5才児起業とは

ごはんも忘れるほど夢中になる

「教科書どおり、ルールのなかで努力して苦労して勝つ。もうそれはいいかな。」

から back to the 5才児起業がスタートしました。

ちいさい頃日がくれるまでとことん夢中になったあの感覚のままに、という意味が込められています。

私は色んなことを怖がって、ひとが怖くて未来が怖くて、自分を信じられず生きてきた身ですが笑、
息子のまっすぐな姿からあらためて「このままでいいのかな?」と振り返る機会をもらいました。

もう不要なものを手放せば手放すほど、「あ、こんな自分いたんや」と驚きつつもどんどん行動できる。動きたくてしょうがない。

しなきゃいけないよりもしたい方へ。そっちのほうががなぜかうまくいく。

こんないそがしくも楽しい、充実した日々を過ごしています。昔の自分では想像もつかなかった姿です。

自分の中にはどんな子どもが眠っていますか?

それが本当の意味での【楽しさ】と【唯一無二】につながっていきます。

✔知識・人生経験×こども心のオリジナリティ
✔自然に売れる独自のしくみ

をいっしょに構築して、あなただけの起業を作っていきましょう。